
take2worksのYouTubeでは演劇研究を楽しむ竹馬タケルが演劇の歴史を楽しく学んで舞台に行きたくなる応援動画を配信しています。
今回は「市民劇〜風俗劇」を通して「演劇が大衆化された時代」をお伝えしたいと共に、現代にまで続く演劇の歴史と雰囲気の魅力と空気を感じられるツアーへとあなたをご招待します。
今も偉い人のためにある演劇もたくさんありますが、民主主義社会は民が主です。だからあなたが興味を抱き、チケットを手にしていただく重要性や魅力を広めるのが目標です。
いつの時代から演劇は大衆的な娯楽やエンターテイメント、総合芸術になったのでしょうか?答えは日々進歩をしているから定かではありません。1つ言えるのは、あなたの1チケット1票が演劇文化を長く生きるには欠かせないということです。
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チケット予約をしていただくにも、劇団や劇団員に“推し”がいないとね!推し活という言葉にピンとこなくても、この人を見たい、あの劇団を見たい!という気持ちになれるよう日々、劇団はぐるまのみんなで励んでいます。
僕はまず、外郎売(ういろううり)を覚えることをがんばらないといけませんね!スラスラ言える先輩たちを尊敬します!何気に、このブログの『宣伝|新作、仲間、案件』のカテゴリーに入れるのが嬉しいのです。僕にも仲間ができたんだなぁ〜って思えるから。
次回もよろしくお願いします!