
take2worksのYouTubeでは2026年は『変化』を目指す竹馬タケルが日本の年中行事66選の意味と価値を再確認する応援動画を配信しています。
今回は「年中行事」を通して「午年もヒヒーンと!」とお伝えしたいと共に、忘れられがちな年中行事の忘れてはならないことを一緒に学べるツアーへとあなたをご招待します。
66を見ると日本の歴史や文化、休日となった意味や忘れてはならない価値観をよ〜く思い出せます。そんな年中行事の重要性や魅力を広めるのが目標です。
動画の前編と後編を通して僕個人が思うことは、“日本古来&固有の行事は忘れてはならない”ということです。四季を中心に織りなされますが、その四季も最近は温暖化の影響で怪しいです。けれども、大切な日はやはりつらいことも悲しいことも、楽しいことも幸せなこともひっくるめてみんなで共有したいです。
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8月6日、9日、15日は日本人にしか理解できない瞬間です。戦争を忘れてしまう世代が来ても、忘れないようにしなければ人間は同じ過ちを繰り返します。また、日本以外の国にとっては喜ばしい日という可能性にも衝撃を受けました。僕個人はやはりこの日は悲しみや痛みを思い出しながらも、その気持ちをバネにしてみんなでみんながより幸せに、楽しく笑顔で過ごせる明日や未来を作り合おうという日なのかなと感じました。
3月11日もまた同じです。それを笑い物にしたり、僕たち日本人の感情を逆撫でする行為を許してはいけません。耐え難きを耐え、忍び難きを忍んでも、人間には忍耐の限界があります。怒るべき時はしっかりとした根拠と理由と過程を経て、証拠を印籠のように差し出して正々堂々と怒り、潰すべきを潰し、作るべきを新たに作ることができれば良い2026年以降を迎えることができそうです。日本の四季と伝統行事を愛しながら、2026年も共に歩んでいきましょう。
次回もよろしくお願いします!